冷え症治療

自律神経のみだれは冷え症のサイン

自律神経には、交換神経と、副交感神経とがあり、呼吸、血圧、発汗、排尿、排便など、体じゅうの機能を活発にしたり抑えたりして、 生命を維持しています。
自律神経とは、体じゅうに張りめぐらされたコードのようなもので、オンとオフをきりかえながら、体の機能を調節していますが、冷えに長年さらされつづけていると、 この切りかえ装置に乱れが生じ、その結果、広汎に自立神経の不調症状があらわれるのです。

全国冷え症研究所の開発による“あったか姫”を使用し、足やお腹を温め、自律神経の調整をはかります。

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